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皆様おつかれさまでした

 投稿者:真矢蔵  投稿日:2005年 9月22日(木)02時39分6秒
編集済
  あの日 2回めのステージが終わって錦糸町からそのまま仕事に向かったら
果たして小5のやんちゃ娘&坊主どもに
「せんせぃ男真矢だぁ」と大騒ぎされてついついこちらも例の「決めゼリフ」を言わずには
収拾がつかなかったという実に魂胆がわかりやすい真矢蔵でしたが

個人的には(いつものように)何も考えずに楽しく歌ってただけでしたがねぇ
でもみほ姐もおっしゃっているように「ひとりの力は小さくても...」確かにそうだよね
と思いかけて いやいや 一人ひとりの力だって決して小さくはなかったような
だからこそ それが結集することでさらに大きな成果につながったのでは
という実感が 自分のほうではしました。
(少しの間募金箱持っただけで何を偉そうに!といわれそうな自分だけど)

もちろん 今回のイベントの立ち上げから運営に力をつくした方々の役割が
もっともはかり知れないことはいうまでもありません。
それを大前提としても 参加して歌う それだけでも充分な役割だと思うし
歌う側にいなくても 募金箱に自分のお金を投じたり
あるいは たまたま通りかかってそこの歌や演奏に立ち止まってしばし耳を傾ける
そうしている時点で そのひとはりっぱにイベントの参加者になり得ているんだなぁ
と感じられました。

要は 目的は「チャリティ」1つだけど その同じ目的のもとにそれぞれが思い思いの形で
自分の意思を行動に表してゆく その「思い思い」が個人的にはじつに心地よかった次第。

もちろん 今回 参加したかったけどできなかった方も少なからずいらしたでしょうし
そのひとたちの思い これもあの日どこかで参加者とつながっていたような...
そんな気がします(なんか自分の文章ぽくないぞ)。

自分らしくない文章ついでに あの日個人的にいちばん印象的だったのは
「明日橋」歌いきったあとの 先生のあの表情でした うん。
 

ニューオルリンズ救済ライブ

 投稿者:淡野  投稿日:2005年 9月20日(火)23時57分5秒
  みんなも凄いけど、音楽の持つ力も凄い!
ありがとう!
 

お疲れ様でした

 投稿者:みほ姐  投稿日:2005年 9月20日(火)20時27分14秒
  昨日の錦糸町でのチャリティライブに参加の皆さん、お疲れ様でした。

ひとりの力は小さくてもそれがたくさん集まれば大きなパワーになることを実感!
ゴスペルを通して知り合った仲間たちの熱い思いを感じました。

いや〜それにしても天候に恵まれたのは良かったけど、暑かったよね。
そんな中、声を出し、笑顔でチラシ配布や募金の呼びかけをした人、
朝の準備から撤収まで力仕事で頑張ってくれた男性陣(女性もいたね!)
お疲れ様でした。

そして短い期間で準備をしてくれたBUDSのみんな、
私たちに勇気と感動を与えてくれて本当にありがとうございました。

ニューオリンズを支援する活動は始まったばかりです。
「継続は力なり」でこれからも続けていきましょう。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/gospel-river/

 

ありがとうございました

 投稿者:ならっぴー@6:30  投稿日:2005年 9月20日(火)12時33分35秒
  19日アルカキット錦糸町にて行いました「ニューオリンズ救済チャリティライブ」
皆様のご協力、ご支援、本当にありがとうございました。

皆様のおかげで、たくさんの方からの募金とご協力をいただきました。

募金に関しては、
街頭での募金、湘南クラスからの募金、ライブ後の打ち上げでの募金あわせて
202,143円とたくさんのご協力をいただきました。
この支援金は全額、日本赤十字社を通してアメリカ赤十字社へ送ることで
ハリケーン被災者救援復興の為に寄付いたします。

街頭での「お願いちらし」配布に関しては、
500枚以上が配布され、たくさんの方への呼びかけができました。

今回このようなライブが出来たことは、支援者、協力者を始め皆様の
ご協力があってのことです。皆様本当にありがとうございました。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~buds/

 

アクセスしてね

 投稿者:みほ姐  投稿日:2005年 9月16日(金)20時23分20秒
  ニューオリンズの支援活動が各地で活発になってきました。
「ゴスペルの源流を訪ねる旅 Part2」に参加できなかった人、
最近この掲示板を知った人には、なぜ、ニューオリンズなのぉ〜って感じでしょうか。

一昨年のこの旅に参加したメンバーが「The Gospel River」というサイトを
立ち上げてくれました。
このサイトを読むとそんな「?」が解決するかも。
いえ、少し理解してもらうだけでもいいんです。

ぜひ↓のページを訪ねてみて下さい。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/gospel-river/

 

チャリティライブ

 投稿者:ならっぴー@6:30  投稿日:2005年 9月14日(水)14時08分31秒
  チャリティライブのお知らせ

ハリケーン・カトリーナの被災者救済ライブを行います

「ニューオリンズ救済チャリティライブ」(無料)
日時:2005年9月19日(月)12:00〜18:00(2部制、途中休憩あり)
場所:アルかキット錦糸町アルかステージ(屋外)
   (JR錦糸町駅北口出て左へ50M)
出演:救済ライブ支援協力していただけるグループ・個人(各15〜20分)
   (順不同、敬称略)
   あっくん、a deijo、aiz、Sweet Marjoram、Sound Of Joy、
   副田先生クラス、ダサボケ5、西村真紀、
   ニューオリンズ救済クワイヤー、他多数(予定)

みんなで、音楽にのせて救済を呼びかけます。どうぞよろしくお願いいたします。

ニューオリンズ救済クワイヤーは、その場で歌いたくなった方の参加も歓迎します。
ステージには乗り切れないかも知れませんが、みんなで歌って救済を呼びかけましょう!

また、会場での募金も行います。
今回のライブでの募金に関しては、
全額、日本赤十字社を通してアメリカ赤十字社へ寄付いたします。
*今回のライブ時の募金に関しては
正式に日本赤十字社へ申請し許諾
をいただいて行っております。

皆様のご賛同、ご協力どうぞよろしくお願いいたします。

お問い合わせは私までお願いいたします。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~buds/

 

Gospel TokyoのBBSより

 投稿者:みほ姐  投稿日:2005年 9月14日(水)11時36分15秒
  ニューオリンズに関するニュース、状況は深刻です。
今日はGospel TokyoのBBSの書き込みを紹介します。
この書き込みは昨年までに3回行われた「ゴスペルの源流を訪ねる旅」に
同行して取材記事を書いてくれたKeitaさんのものです。
(私たちの自主コンでも大変お世話になりました)
新宿だけでなくぜひ、他のクラスのメンバーにも読んでほしいということですので
今回ここで紹介させてもらいます。


 シカゴの新聞「Daily Herald」に、美貴(MIKI)さん一家の記事が掲載されています(写真つき)。
http://www.dailyherald.com/story.asp?id=92195

 ニューオーリンズへ行かなかった人もぜひ見てください。これが「ゴスペルの源流を訪ねる旅 PART2 ニューオーリンズ」でツアーガイドをしてくれた美貴さん、AWANO GUMIの歌にいつも真剣な表情で耳を傾けてくれていた美貴さんです。

 避難勧告布令直後にヒューストンへ車で避難した美貴さんとひとり息子は、数日後、ミシシッピ州ジャクソンのシェルターへ移動させられました。数日後にはメンフィスのホテルへ。その後、ミュージシャンの夫の親族がいるシカゴへ向かったのです。
 ニューオーリンズに戻れるまでは、そこで生活することを余儀なくされそうです。しかし、戻ってももう住む家がなく、今年、本格スタートしたばかりのニューオーリンズ観光コーディネートのビジネスも…。
 でも、美貴さんはニューオーリンズの復興を信じ、行動をはじめています。

 来月(10月)、美貴さんはヒロさんといっしょに、メンフィスで仕事をするそうです。美貴さん宛のメッセージはヒロさんに託せるでしょう。ヒロさんにメールしてください。なんて言葉をかけていいのか…たしかに難しいですが、遠い日本から美貴さんのことを案じている人がいると伝わるだけでも、少しは心の支えになるんじゃないかと思います。
 ニューオーリンズに行かなかった人でもまったくOKです。淡野先生の生徒であればみんなGOSPELでつながっているAWANO GUMIと私は勝手に思うのですが、何か心に感じるところがあれば、みなさん、ぜひとも(ほかのクラスの方々にもお伝えいただければ幸いです)。

↓8月末時点での美貴さんのメールを再掲します(全文)。
-------------------------------------------------------------------
皆様
お見舞いメールありがとうございました。
避難勧告が避難命令に変わり、普段6時間しかかからないテキサス州ヒューストン市に15時間かけて避難してきたのが28日。
テレビで上陸から撮影されたその後のニューオリンズの様子が報道されていたのですが、町の80%は浸水しているそうです。
市内のほとんどが海抜0メートル以下なので、残念ながら2階建ての我が家も屋根まで浸水している模様。
あわてて避難してきたので、スーツケース1つ分しか荷物を持って来なかったことを心から悔やみます。
電化製品や家具はしかたないとして、大事な書類や子供の誕生時の写真やアルバムもきっと水の中。

これから町が復旧するまでどのくらいの時間がかかるのだろう、
いつ水がはけ、いつ家に帰れるのだろう、
帰ってからどこで寝泊まりすればいいのだろう、
仕事の見通しもつかず、どうやって暮らしを立てていけばいいのだろう。

きっと皆が同じ思いをしています。
しかし、死者も出ており、現在もなお屋根の上で助けを求める人、もしくは屋根裏に避難して閉じ込められた状態の人も多くいます。
私達は家族が全員無事で、安全な場所にいることだけでも非常に恵まれていると思います。

思えば5年前に日本からニューオリンズに来たときも、スーツケース1つからのスタートでした。
「そのうち、またいつもの暮らしが戻ってくるさ!」と思うと、復旧へのエネルギーが湧いてきます。
1日も早く、"ビック・イージー" の町に "日常" が戻りますように。

日常が戻ったら、是非ニューオリンズのプロモートにご協力下さい!
多くのビジターが訪れることで以前の活気が戻るよう
私もできることからやっていきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いします。
-----------------------------------------------------------

http://www.dailyherald.com/story.asp?id=92195

 

打上!

 投稿者:宴会平社員  投稿日:2005年 9月 6日(火)13時49分33秒
  6時半の幹事の紀子です。(もう1人はカトちゃん)
現在のところ6時半の出席は12名です。
15日(木)中に連絡をもらうようにお願いしています。
 

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