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先日SP3を導入したVistaの調子が激しく悪すぎる・・・。
インストール直後にアプリケーションとの関連付けがうまくいかず発生したエラーが
200件を超えたのはまあいいとしても、標準機能を使ってオンライン検索して
解決策が見つからなかったアプリケーションの中にWindows Defenderなどの
マイクロソフトのプログラムまで複数含まれていたのはどういう冗談だ!?
当時あまり評判が良くないのを承知の上で「自分用ならたまには人柱になるのもいいか」と
サービスパックへの期待値込でVista搭載機を購入したけど、
結局のところ本当に人柱で終わっている気がする・・・。
それ以降会社のパソコンを数台導入したけれど(機種選定は私がやっている)
迷うことなく全部XPにしているし。
清水の信楽狸さん>
実は円秋の会社でもつい先日求人広告を打ったんですが、
実に競争率30倍ほどの狭き門になりました(;´д`)ノ
そこまでして入るほどの会社かどうかはさておくとして(爆)
一年前のほぼ同時期に広告打ったときに比べると倍くらいの競争率でしたね。
雇う側としては有難い話ですが。
構造不況だの外圧だの労働者のプライドだのいろいろ語り出すと時間と投稿スペースが
どれだけあっても足りませんが、個人的に言わせてもらえば外国人労働者が
これだけ入ってきている我が国で、日本人の失業者が多いというのは
本質的にはおかしな話だと思っています。仮に給料同じでよければ、
普通の会社は言葉のハンデが関係ない日本人を雇用しますからね。
学生の時、当時バイトしていた某ビジネス誌編集部の元副編集長に
「日本はブルーカラーの給料が安すぎるし、社会的に低く見られている傾向があるけれど
あれはまずい。今は猫も杓子もホワイトカラー志望だけど、喜んでブルーカラーを
目指すような社会でないと日本の社会は将来的にはよろしくない云々」と
聞かされた覚えがありますが、今になって思うといろいろ考えさせられるものがあります。
車についてはいずれ日と場所を改めてきっちり書くつもりなので
(問題はそれがいつになるかですが)
とりあえずはノーコメントとさせていただきます。
ただ、日本で四輪の実用車を買うのであればトータルで日本車が優れているのは
これはもう動かしようがないと思うので、以前にも書きましたが
日本国内でわざわざ輸入車を選ぶからには「日本車と違う何か」がないと
少々厳しいだろう、というのが円秋の考え。昨年末に今はなきクラブマン誌の
読者ミーティングで現行のビューエルXB系にも乗りましたが、
以前乗った初期型とはあまりにも違うのに驚きました。
機械としては間違いなく大幅改良されて乗りやすくなっているんですが、
その分強烈な乗り味も薄まっていて乗っていての楽しさも大幅減でした。
そうなると面白さより車両そのものの機構的完成度で勝負しないといけなくなって
「面白さならともかく、完成度の勝負だったら(会場まで乗ってきた)メガモトの敵じゃない」
という評価になってしまったのが正直なところ。
工業製品としての着実な進歩を喜べないというのは評価として
本質的に矛盾をはらみますがこの辺、本当に難しいと思います。
日本車のデキが悪ければそんなこと考えなくてもいいんですけどね。
そろそろ時間と体力切れなので、残るレスはまた明日以降にm(_ _)m
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